FC2ブログ

アウレリウス

プロフィール

Aurelius

  • Author:Aurelius
  • 1983年、淀みから誕生
    体長:0.1ミリメートル~60メートル
    体重:4万8千トン(最大時)
    攻撃:ヘドリューム光線、ヘドロ弾、硫酸ミスト
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
現在の私
フリーエリア
ブロとも申請フォーム
RSSリンク

精神的窮地を切り抜けられなかった時の8の必殺技のうちの1つ

Wed.29.08.2007
0 comments
笑う。
スポンサーサイト



精神的窮地を切り抜けるための23の必殺技のうちの1つ

Wed.29.08.2007
0 comments
笑う。

蟹爆弾

Sat.25.08.2007
0 comments
漫画とかではよくあるけど、通常とは違う漢字を当てることによってより具体的でスタイリッシュな響きを得る手法がある。例を挙げると。


・「かなしむ」
通常は「悲しむ」となるが皆が大好き線の細い主人公は「哀しむ」ものです。
・「はしる」
通常はもちろん「走る」だけど世の中に不満を持った俺たちは「暴走る」のです。


他にも「視る」だったりと少しの工夫で驚くほどとスタイリッシュになるのです。最近の子供の名前に比べりゃ可愛いもんだ。あと「無限ホンダ」っていうレーシングのメーカーあるけどアレが「無間ホンダ」だったらより禍禍しくなるね、夢幻でも良いけど。





ところで、話変わるけどこの間ゲームを始めた。俺は主人公の名前は必ずデフォルトにするタイプなんだけどそれが用意されていなかった。困り果てて仕方なく本名を入れようとしたところ俺の苗字である鈴木の漢字が見当たらない。おいおい、マジかよ。鈴木って言ったらこの国で最も多くの人間が所属し栄華を極め続け酒池肉林の日々を送る一族の姓だ、ほんとだよ。それが無いなんて。一時はこの世に人として生まれたことを呪ったが俺はそんな姓に縛られる人間ではない、自分にふさわしい漢字を当ててやるまで。




そんな訳で私の新しい苗字は「崇月」になりました。呼び方はいつも通りで構いません。ただ鈴木だった頃とは全く別次元の存在になってることだけ注意していただきたい。



ゲーム開始時の名前入力画面で2時間。どうにかならないものか、この性格。

対話其の2

Tue.21.08.2007
0 comments
甲「あ、あれ見て自転車の二人。」

乙「ん。それが?」

甲「甘酸っぱいね。良いすねー。」

乙「じゃあすりゃいーじゃんか。自転車デート。」

甲「違うんだよ。お前は何も分かってない。この年ではもう得られないの。」

乙「へー。」

甲「なんかこう、無いかねー。」

乙「ん?」

甲「ああいう気分味わえるようなxxxxは。」

乙「お前もう駄目だよ。」




もちろん甲が私です。

nicht

Tue.21.08.2007
0 comments
町内会に愛着が無い。


もともと中学の時に引っ越してきた場所に住んでいるので昔から知ってる奴も居ないし、町内会が何をしているのかも分からない。そんな我が町内会が夏祭りにあわせ「仮装飛び入りOKの盆踊り」を行うそうだ。これは面白そうだと俺は地元の数人の外道に声を掛け「腰ミノを巻いた原住民の格好で盆踊りの輪に加わり踊り狂う」と言う企画を考えた。嗚呼、考えるだけで笑いが止まらない。安易な企画を考えたことを死ぬほど後悔させてやるぜ、って。


ほんで集まってみたら、今年は月末にやるとのこと。昨日のお囃子はなんだったんだ、くそ。ほど良く私たちの元気はなくなったので。近くの別の町内会のお祭りに行って盆踊りを踊ってきた。この年なのに踊ったらアイスがもらえたし。何より盆踊りそれ自体が楽しかった。輪になって踊るというのはDNAに響く楽しさがある。




さて俺が属する町内会だが、今月の25日に祭りをするとのこと。
もちろん行こうと思う。





私服で。

the one

Sat.18.08.2007
0 comments
嫌いな人は全く居ないんだが、過去ものすごく苦手だった人が1人だけ居る。



高校の時、俺はパーマをかけていた。まあそういう時期だった、それは良いんだけど。久しぶりに地元の友達と会ったときに「俺さー、パーマとか髪染めるとか煙草とかさ、自分の体を傷つけるのって嫌いなんだよね」って言われた。喧嘩売ってんのかこの野郎と思ったが、校則破ってまでこんなことしてるんだし、そう思う人も居るかなと思ってあまり気にしないことにした。



数年後、偶然入った喫茶店で彼に会ったとき彼は金髪パーマで煙草を吸っていた。嘘みたいな話だけど、実話。俺も最初は唖然として、スタンド攻撃でも受けてんじゃないのかと疑った。まあそれは嘘だけど、こんな機会ってそうあるもんじゃない。彼の向かいにいきなり座った時、彼はあわてて煙草を隠したが、散々言ってやった。ウラミハラサデオクベキカ。守れないなら大きなことは言わない方が良い。コレは同時に自分への教訓にもなった。






ところでこの間、大掃除中に小学校の時の文集を見つけたら当時の俺の夢は「芸術家になりたい」だった。痛すぎる。




さあ時を越えて来るがいい。お前に殺されるのならば、本望だ。

阿羅漢

Sat.18.08.2007
0 comments
映画を友人に見せられた。宇宙船に乗って怪物と戦う映画だったが、意外に面白かった。



海外のパニック映画はただひたすらにパニックで、悪のあまりの薄っぺらさにあまりよい印象が無かった。今回の映画も同様だったが登場人物が凄まじかった。ほぼ全員バカ。なのに人一倍熱いハートを持ってるっていうものすごく好みのキャラたちだった。それなのに、ヒロインがカスだった。モッテモテの才女で八方美人。主人公を捨ててハンサムパイロットに乗り換えたくせに最後に戻ってくると言う反則ぶり。ちなみに「パイロットに乗り換える」の部分がダブルミーニングです。




それはどうでもいいとして、昔から漫画や映画のヒロインが苦手になる傾向が強い。それは何故なのかと考えると。主人公ってのは物語を中心でぐんぐん引っ張っていく存在だと思う。特に物語に敵や悪の存在がある場合、主人公はそれと戦うため暴力と言う手段を使わなきゃならない場合がある。それはやむを得ないとはいえ、主人公の手は汚れている。だがヒロインにはそれが無い場合がある。物語によってはヒロインは暴力を拒絶するほどの聖なる存在として描かれており、その存在が主人公側に居る事で敵と主人公サイドをよりはっきりと区別している。もし敵のボスの側に居る女性が暴力を拒絶していたらどうだろう。正義というものが危うくなる。ヒロインは時に主人公たちを導く。だがそんなことがあるだろうか、実際に手を使っている者に汚れ無き者が提案するなど傲慢ではないか。



そんなわけで素直にヒロインを好きになれない。


こんなことをよく周囲に言うもんだから「そんな見方して疲れないか」とか実の母親に「あんたは本当に下衆ね」とか言われる。母に下衆と言われるのは正直驚いたが、とっても楽しいから良いんです。



気を悪くする方も居ると思うので、その人には全面的に謝ります。

whirlwind

Wed.15.08.2007
0 comments
スイカって言う名前のとても大きな果物が売ってたので木刀で叩き割って食べた。河原で友達と座り込んで食べるスイカは美味しかった。でもね。黙々と数人で赤い果肉を貪っている姿が、



なんだか食人族に見えて。




私は自分の横にあったその木刀で友人の頭を

回転体

Tue.14.08.2007
0 comments
ナーンバーワーンにならーなくーてもーいい
へやのかたーすみーでオーンリーワーン



とかどうですか。

絶対無

Tue.14.08.2007
0 comments
ある日記を読んでふと。


「ゲバラ焼肉のたれ」

「カストロドレッシング」

ってどうだろう。味のIT革命とか言ってる場合じゃない、真実の革命の味。




もう言いませんから。

続きを読む »

見た夢:ラスボス編

Sat.11.08.2007
0 comments
ついに夢の中で魔王と戦うことになった。


俺「貴様、何だその動きは!」


魔王「知っているだろう?古くは紀元前から伝わり暗黒舞踏とレイブの中間に位置する。多くのサタニストたちが好んで戦闘時に使ったアレだよ。」


俺「まさか!」


魔王「そう。…ランバダだ。」



マジかよ。

ジェリー大嫌い

Fri.10.08.2007
0 comments
こういう事してた金曜日。
ヤフーって便利だなと思った。毎月300円払ってる甲斐もある。






弟に見せたところ
「応募でもしてみれば、ただし偽名を使ってくれ」
と言われ、母には
「今度はパンダでも書いてみろ」
と言われた。

なんでかな。





また何回直してもテーマが「詩」になるんだけど。どーなってんの。小学校の時無理やり書かされた詩があまりにも大人ウケ狙いのクソ餓鬼が書いたようなものだったので落胆したことがある。この先何があっても詩なんか書かない。もし書いたらその時は脳天をそのM16でブチ抜いてくれ。東郷さん。

テーマ : ♪*:・詩.:*・♪ - ジャンル : その他

朝はあなたたちの時間

Thu.09.08.2007
0 comments
目覚まし時計はどこまで進化するのだろうか。


あの手この手で何とか寝坊助を起こそうと様々な目覚まし時計が販売されている。朝っぱらからパズルを組み合わせるようなものもあったっけ。それを買うまでとは行かなくても目覚まし時計を寝床から離れたところに置いたりする工夫は皆経験があるのではないか。


だがこれで絶対に起きれるかと言えばそうではないだろう。俺は寝つきも悪い上に寝起きも悪く、何とかしようと「寝ている間に目覚まし時計を隠してくれ」などと頼んだこともあったが結局朝探し回った挙句見つかった安心感で寝てしまった。酷い時は鳴った瞬間にブン殴って破壊したこともある。今日はそんな俺が快眠&すっきり寝起きのために実践していた方法を紹介したいと思う。


まず携帯電話を使用する。大概の人って今は携帯のアラームを目覚ましに使用していると思う。だがクズを起こすためには甘い。なのでスケジュール機能を使用する、スケジュール機能でも指定の時間にアラームがなるように設定できるのだ。それに加えて寝る前の自分から翌朝の自分へ考えられる限りの罵倒の言葉が表示されるようにする。実際に俺が書いていたのは

「お前は偉そうな事言ってても朝も起きれねークズなんだよ。お前が人にどれだけ迷惑をかけているのか分かってんのか(以下略」

と言うような文章。ここまで言われて二度寝する奴は居るまいと思ったが、起きれるものの朝から気分は最悪。普段から寝起きが悪いので昼ぐらいまで機嫌が悪かったりと俺には向いてなかった。コレは自虐趣味のある人にはお勧めだ。なので方向性を変えることにした。そう、俺は褒められて伸びるタイプ、自己批判は性に合わない。なので改良策としてすばらしい朝を感じさせるフレーズ(俺にとって)を羅列し前向きな気分で起きる方法に変更した。具体的にはどのような文章かというと


「珈琲、散歩、読書、思索、探検、自転車、靴紐、展覧会、禅、カーテン、白い皿、オレンジジュース、拳法、全てがお前を待つ。目覚めろ。」

と言うもの。コレはいい。人にはそれぞれイメージがあるだろうからそれを使ってはどうだろうかきっと貴方にとってすばらしい一日が始まるだろう。さらにコレは同時に寝つきをよくする効果も狙って開発したものであり、このイメージを翌朝味わうために夜更かしを防ぐことも出来る。


で、俺が朝起きれるようになったのかと言うと。
そうでもないが。



追記、コレを書くために久しぶりに携帯の定型文をみたらこんなのばっかりが書いてあってこいつ頭おかしいんじゃないかと思った。俺をご存知の方はこの先俺が仮に変死しても携帯だけは見ないようにしていただきたい。これは貴方のためでもある。

夢を喰ふ日々

Mon.06.08.2007
0 comments
七夕がやってきた。


近所のスーパーで短冊が飾ってあったので最近の子供はどのような夢を見るのかと思い眺めてみると。

「ケーキやさんになりたい」

が半分以上を占めていた。俺が子供の時と全く変わってない。最近のガキは登下校中でも携帯ゲームの画面を覗きながら下を向いて歩いているようなのが多く、さぞ現実的な夢を見るのだろうと思ったら実に子供らしい夢だった。ケーキ屋さんゲームでもヒットしてるのだろうか。



あと「Zに乗りたい」って短冊があってそれは単純に驚いた。




my angel

Thu.02.08.2007
0 comments
実は、俺には娘が一人居る。


由巳という名前の一人娘で数年前に誕生した。子供の時はそれは可愛らしく、あまり活発とは言えないが聡明でいい子だった。4歳の時に初めて友人を家に連れてきたのでお寿司の出前を取ってもてなした、由巳の最初の友人がチューリップだったとは知らなくて後で娘に怒られたっけ。あまりに内気なのでなるべく元気のある私立小学校を探したこともいい思い出である。


そんな娘も今年で高校生になるのだが、娘は変わってしまった。定期的に嫁にばれないようお小遣いを渡していたのがまずかったか、ことあるごとに金を要求してくる。額は低いのだが頻度があまりにも増えてきて困り果てている。しかもどこで覚えたのか自分の命を盾に要求してくるのだからたまらない。


「パパ、金。」


「そんな…この前あげたばかりじゃないか。それにパパ、もう今月はお金が…。」


「あー、じゃ良いよ。死ぬから。」


「なんてことを…コレでいいかい。」


「ありがとー。」



↓そんな娘と父親のやり取りの様子

myangel



この後大学に落ちてフリーターになりやがったんで、見捨てました。


psycho jenie

Wed.01.08.2007
0 comments
火星には不思議な形の山がある。


地球にも古代の不思議な遺跡がたくさんある。おそらくそこではかつて人が暮らしていたのだろうけど、今となっては正確に知る術は無い。



地球が温暖化しているとかあるけど数億年前地球に人間はいなかった。地球の気候は数万年スパンで見れば現在は非常に穏やかな気候の時代で数万年後には氷河期が訪れると言う。数万年前にも氷河期があった。今人間は運良く穏やかな時代に生きる恐竜のような存在、数万年後には氷河期が訪れ原始的な生物だけが生き残れる過酷な時がやってくるかもしれない(おそらくその前に自然に絶滅するだろうが)。



その後宇宙から知的生命体がやってきて、またはこの星で知的生命体がまた産まれたとして。ここには高度な文明があったんじゃないかなんて、言われるんだろう。




そんな時に彼等を混乱させないようにするのが私たちの義務だと思うんです。だからね、




壊しましょう、これ。

俺のサウザーがハート様に負けてしまった。ごめんなさい。でも石は運びません。