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アウレリウス

プロフィール

Aurelius

  • Author:Aurelius
  • 1983年、淀みから誕生
    体長:0.1ミリメートル~60メートル
    体重:4万8千トン(最大時)
    攻撃:ヘドリューム光線、ヘドロ弾、硫酸ミスト
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ノストラダムス天気予報

Fri.29.06.2007
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携帯の天気予報がある。
実に便利なもんで出掛ける前でも移動中でも天気をチェックすることが出来る。



が、正解率が低い。朝雨の予報だったので傘を持参し、そのまま開かずに持って帰ったことの回数ときたらない。挙句24時間天気などの予報に関してはその日に何回も変わる。朝曇りの予報を信頼したら、昼には雨の予報にすり変わっていた。一時間後の天気予報をその都度変更されたのではたまらない。1時間後の天気だったら予報なんか見なくても感覚で分かる。





予報が絶対じゃないのは分かってるが、それでも外れた時の苛立ちは気象予報士にぶつけるしかない。しかし予報士の立場になってみりゃ迷惑だろう、俺は神様じゃないっつーのって。






だから考えた。外れた時の苛立ちはあまりにはっきり言い切られるから生じるのだ。ならば極力ふり幅を大きく、解釈をより難解にすればよい。さらに一歩進めて見たところに答えは鎮座しておられた。




天気予言。



では、これから俺が明日の天気を予言する。日時を完全に指定するという点で俺はノストラダムスを超える存在の預言者である。さらに言っておくが、100%当たる。さらに驚愕な事実を言ってしまうと、日本全国の天気を言い当ててやる。
これが成功すれば俺は百詩篇ならぬ三百六十五詩篇を編集、販売する予定である。まぁ、前置きはこのぐらいにして。



6月30日の天気

天は悲愴に満ち、怒りが降り注ぐだろう
人々は恐れのあまり天を仰ぎ見ることが出来ない
あなたが持つ種は、まだ時間をおかなければならない




もちろん明日への伏線である。
あまりに下らないと仰るのか、その通りだ。
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活殺獣人衝

Thu.28.06.2007
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夏が日増しに近づいている。


暑い。俺は暑いだけで機嫌が著しく悪くなる人間なので夏は大嫌いである。四天王が現れたらルビカンテから始末するくらい嫌いだ。つーか今もう暑い。なので例年どおりなら今頃から夜はエアコンを18度設定にして毛布に包まりながら寝るという環境保護団体も真っ青の対暑法を講じているのだが、ある年からあまり冷房に当たりすぎると吐き気を催すようになった。天罰って奴か。仙台という地でこんな事言ってるんだから、南のほうに行くなど拷問である。サスペンスドラマでは「北の大地で育った犯人はね、南に逃げるのよ」とかいう言い回しがあるが、だったらあんたたちは俺を捕まえられないよ、刑事さん。まぁここは北の大地って場所じゃないけど。


俺みたいな奴って少数じゃないと思う。だから南に行けば行くほどに苛々している奴の比率は増える。ああ、そうか。あのね、中東の方の紛争って終わる気配が無いでしょ。アレね、多分暑いから。

それは嘘だとしても暑いと性格絶対変わると思う。たとえば日本で言えばコロボックルって北の方の神様だけどなんかこう、ほんわかっつーか、かわいらしい感じ。対して暑い方の神としたらシヴァ、破壊破壊再生のデストロイなパンク神、初対面なのにいきなりタメ口とかきかれそう。このぐらい違ってくるわけ。だからこの地に居られる柔和な神々よ、私の部屋に涼風を送り給え。







長々と駄文を書きましたが、暑いんです。
ああ、べたべたする。
夜、からだ中 あついかゆい。
胸のはれ物 かきむしたら 肉がくさり落ちやがた。
いったいおれ どうな て

look @ the hell

Wed.27.06.2007
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ビッグバン




ほんとかよ。



この宇宙の始まりには大きな爆発があったのだと聞く。現在の宇宙に大爆発があった場合、宇宙は原初の混沌に戻るのだろうか、それとも現在の宇宙に新しい秩序でも産まれるだろうか。いずれにせよ私たちの生活に何らかの変化をもたらすのだろう。俺は現在の生活を捨てることに躊躇は無いが、そうでは無い人たちが大勢いるだろう。

あんたたちのために俺はこの花火に火をつけないことにしよう。




考えすぎだと御思いか。

ウケ狙いすぎるとは気づいてる

Tue.26.06.2007
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DJをやっておられる方と倶楽部にてかけるためのハウスの曲を鋭意製作中。ラフミックスを貼るけど、拒絶反応を起こす方も多いでしょうね。





untitled77.mp3


以降なんだか愚痴みたいになってしまったので。これからDJをやろうかと思ってる方。またはDJに絶望した方のみ読んで下さい。


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内宇宙の味

Mon.25.06.2007
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いいペースです。



醤油が好きである。自分で料理をする時も醤油を必ず入れる。味噌炒めにも入れる、カルボナーラにも入れる。どんな凝ったソースを出されても出来ることならば肉には醤油をかけて食べたい。
でも、さすがに場所はわきまえるようにしてはいる。


話は変わるが、ちょくちょく行く店がある。周囲には言っているが宇宙で一番美味いカレーを出す店だ。週2日はここにいることが多い。その店で移り変わっていったバイトもたくさん見ている。なのに全く覚えられていない、くそ。まあそれはいいのだけれど、いくら美味いからといって週に何度もカレーを食べるのは辛い(「つらい」、「からい」ではなくて)。毎回カレーを注文する暗い客になってしまえば「カレーパンマンがまた補給に来たよー」みたいな良好とはいえない関係を構築してしまい恐れがある。


なので最近はから揚げ定食を頼んだりしてみている。ところがある日。





から揚げの横に醤油のボトルが付いてきた。





何で分かったの。

seul, pendant un instant

Sun.24.06.2007
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久しぶりに酒を飲んだ。



帰り道に思い出したのは中学校の時、保健の教科書に載っていた事。
その教科書の隅にはいろいろお役立ちメモが書いてあってそこに書いていったのが。

「酒は百薬の長」


というおなじみのフレーズ。
しかしその続きに。


「されど万の病は酒より起こる」

みたいな事が書いてあった。



え?この2つでセットの言葉だったのか。じゃあ百薬の長でもなんでもないじゃんか。この言い方って、あるものを持ち上げながら否定することも同時に行う全く卑怯な言い方だと思った。メッセージゼロ。何も言ってないに等しいのに漂う格言じみた偉そうな感じ。


やってみようか。


「スポーツは健康のために最高です、しかし人間の死因の9割はスポーツによるものです」
「犬は人間の最高のパートナーです、彼らが人間の天敵でさえなかったら。」
「私は神です、神という名のクズです。」


なんだか最後おかしくなったけど、まあ。





そういうことだよ。

蝶のように舞い、蜂のように死ね。

Fri.22.06.2007
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って誰が言ったんだっけ。



短い日記。
消しゴムだかのCMで女の子が消しゴムで階段をバリアフリーにしたりするのが有るんだけど。電車内で携帯電話で会話してるクズの携帯を消しゴムで消すシーンの時、俺はてっきりクズごと消去するのだろうと思いゾクゾクしていた。

rainbow

Thu.21.06.2007
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牛蛙を牛かと思った月曜日の次の日

Wed.20.06.2007
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town



日ごろ敬愛し読ませていただいているサイトに夢の映像を移すサイトが紹介されていたのでやってみた。単語を打ち込むとそれに対するイメージがぼんやりと現れては変化し、移り変わっていくというもの。俺の夢によく出てくる「戦争」「老婆」「住宅街」を打ち込んでみたが、なにぶん海外のサイトなもので少し抱くイメージが違うようだ。
「戦争」はむしろ攻撃する側のイメージが多く「老婆」は大らかな優しい女性であった。
だが俺の夢では戦争ではむしろ追いかけられ機銃掃射される側であるし俺の夢に出てくる老婆は皆ガリガリに痩せた意地の悪い女性ばかりだ。そんな中で「住宅街」は一瞬良い映像になったので上にあげた。


しかしまぁ、夢を表現することは難しい。俺は一応印象に残った夢はすべて専用のノートや携帯のメモに保存してあるが、その文章を人に見せて俺が見た夢を理解してもらえるかと言うと、無理だろう。さすがに自分で書いたものだからそれを読めば薄らと頭の中に映像が蘇るが(そのためにやっているという理由もある)やはりそれを絵に描いたりするのは難しい。目で見たものではないからだろうか。


となると現在の五感というインプット以外の方法を見つけるという方向になりがちだが、まだフルに使い切ってない感覚があるのではないか。視覚聴覚によるコミュニケーションは十分発達している。では触覚、味覚、嗅覚によるコミュニケーションならば今まで伝えることの出来無かった感覚までも伝えられるのではないか。














って事から長々と書く予定でしたが、なんとなく残念な結果になることが予想されたので以下の文章は要点だけを箇条書きにします。

・触覚をフルに活用した喧嘩コミュニケーション
・思いを乗せて殴りあう
・味覚をフルに活用した料理(以下略)
・俺の昨日の夢を表現した料理を食べさせる
・それに対する感想の料理を食べる
・それに対する感想のデザート(以下略)
・漫画の話みたいになった
・しかもつまらない
・大体殴るってなんだそれ
・触覚から連想される卑猥さを隠せたつもりか
・しかもつまらない
・十分残念な結果になっている
・あ
・もうこんな時間だ
・おやすみなさい

またね

Tue.19.06.2007
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終わってから言おうと思ってたこと。



セクシーボイスアンドロボは面白かったと思う。





単に俺がモノローグ好きだからかもしれないが。




あ、日記みたいだ!

forgivemenot

Sun.17.06.2007
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私、幽霊とか結構興味有る。


子供の頃から死ぬことへの恐怖が人一倍大きかったので、人が死ぬような場面は例えフィクションでも極力見たくなかった。地元の花火大会になるととある宗教の人たちがラジカセで「地獄に落ちる」とか垂れ流すので家に帰ると眠ったら死ぬような気がしていつまでも起きていた。それが原因で今でも花火大会にはなるべく行かないようにしている。いつだったかその恨みをある教師に言ったところ家まで呼ばれて大変だった。まあ、一部の人たちを傷つけてしまうかもしれないのでこの話はどうでもいいのだけれど。



そんなわけでオカルトに興味を持つようになった。霊や天国を信じれば死への恐怖は薄れるだろうと思った。いくつかのスポットにも行ったしわざと罰当たりなこともしてみた、また自分の属する宗派の成り立ちやその教義も調べた。だがどれも俺には何の影響も無く、死後の世界を信じることは出来ないままだった。ちなみにもしこの先霊を信じることが出来た場合、最も憧れるのは地縛霊の類。だって有る意味生き続けてるんだぜ、あいつら。なので私の死期が迫っていて今だコールドスリープが大衆化していない場合、なるだけ無残な方法で殺害して頂きたい。大喜びで地縛霊となる所存である。





本題に入ると「ほんとにあった~」シリーズのビデオが大好きである(あった)。出始めた頃はホラービデオといえば髪の長いあの女が必ずといったほど登場し、数々の作品はそこに至る過程が少し違うだけのものであった(おそらく)。そこに現れたこのシリーズは視聴者からの投稿という設定を利用しその映像へのリアリティを上げる全く新しいものに見えた。いや、確かに日本のホラーの未来を見たと思っていた。


なのでよく友人と見ていた。が、ある時ビデオを見ていると友人の一人が某巨大匿名掲示板で見つけた情報を得意げに語った。なんでもこれに登場する人物はすべて劇団員であり映像そのものもでっち上げだと。ご丁寧にそのページまで見せてくれた。


まあ書きかたに出てるからこの後どうしたか分かるとは思うけど。
キレた。


「これが本物なんて最初っから思っとらんわ!」
「お前らはビデオの楽しみ方の知らんのか!」
「お前らのような下衆とは金輪際一緒にビデオを見ることは無い。」

とか言った。今になれば何故怒ったのかは分からないけど、言葉に出来ないムカつきには逆らわないのが信条であるので後悔はしていない。
まあそんなわけで、まだ信じていはいないが「ひょっとしたら」の期待の畑を荒らされた俺は次第にそのシリーズに興味を失っていった。彼が指摘したことは確かに否定できない点だったのかもしれない。
















先日、新作を見ました。




あのー。アレみんな劇団員ですよー。
よく出来たホラー「映画」でした。


なんていうかね、後悔はしてないんです。ホントに。


※諸事情により6/13の投稿を書き直しました。心当たりのある方はご覧下さい。

午後11時からの空虚への招待

Fri.15.06.2007
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http://blog16.fc2.com/




たまに無性に羊水に浸かりたくなるんだけども、こういうのも一種のマザコンなんだろうか。

面白いので

Wed.13.06.2007
0 comments

宗教にうるさくない人はやってみてはどうでしょう。


http://www.adultswim.com/games/biblefight/index.html


 


エヴァがすでに強い、ほとんどアダムに攻撃させやがる。


 

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Emperor

Tue.12.06.2007
0 comments

特攻服が欲しい。別に暴走したいわけではない、大体免許持ってないし。


 


 振り返れば46億年前、当時高校生だった俺は毎朝自転車で高校へ通っていた。道中よく中学校の時の部活の先輩連中に出くわした。俺の中学ではバスケ部は魑魅魍魎の吹き溜まりのような状態でほとんどの先輩が高校を辞めた。そんな彼らに非常に良くしてもらっていた俺はよく声をかけられた。ある日「今度俺等チーム作るから入れよ」と言われた。部活を辞めて数年の月日がたっている彼らの口からでる「チーム」と言う単語からはもうスポーツの意味合いは感じ取れなかった。「ははは、嫌ですよ」と即答した。だが、そういうものに全く興味を感じていなかった俺はなぜか心に引っかかるものを感じた。


 


 そう、俺は一度着てみたかったのだ。特攻服を。 じゃあ買えばいいじゃん、と言うことで。しかしどこに行けば売ってるんだろうか。作業着の店とかに行けばいいのか、しかし本物のその筋の人間に店内で出くわしたら問題じゃないか。どうしようか。


 ありました。


 http://www.k-koso.com/index.htm


 この店、お客様の声ページを見てみると非常に良い店のような気がします。ここで買おう。注目なのは変形学生服のページ。それぞれに名称が付けられているがそのネーミングに脱帽。特に「リーサルウェポン」と「帝都大乱」は凄まじい。


 


後は刺繍を考えるだけ。どうせならとんでもなくスケールのでかい言葉が良いなと考え候補はこのように。


「宇宙征服」


「放送事故」


「大政奉還」


「新大陸発見」


「直火焙煎」


 あとは小さくいろいろ「第六感」とか「パンチ」とか強そうな言葉を散りばめようかと思っている。


そこで。 誰か一緒に買いませんか。別にそれを着て飲みに行こうとか某バンドのライブに行こうとか言ってるわけではないのでご安心を、ただ部屋で眺めてほくそ笑むだけの極めて文化系的な楽しみ方のお誘いです。 いやですか、そうですか。

ラウンジよりまずフロア

Mon.11.06.2007
4 comments
先日、「オーマイコンブ」をボーっと読んでいた際に脳天を直撃した内容を記す。



この漫画、昔ボンボンで連載されていた漫画で子供がリトルグルメといった市販の菓子などを合成などして作る料理を紹介する漫画である(たぶん)。大概はマズい。その漫画を始めて読んでから十数年始めてその答えにたどり着いた(と思う)。



この漫画、原作付きであった。今まで全く注意を払ってなかったが、表紙には二人の名前。漫画家と原作者である。


原作、秋元康。


この三文字を視認した瞬間、天からアイディアの流星が降り注ぎ脳内では幾億のシナプスが電光石火のスピードで結合を始めた。そのまま脳内の情報処理を進めること2,3分。



ユリイカ。


すべて理解した(※1)。この漫画に登場する料理は確かに美味く無いのだが、始めから美味いかどうかは大きな問題ではなかったのだ。

まず原作を担当している氏はさまざまなジャンルを手がけるプロデュースの鬼である。ここが重要。

そしてよく読んでみるとこの漫画にはその料理の材料となる商品がそのままの名前で登場する。しかもそのメーカーは多数である。通常漫画やアニメなどでは実際の商品はまず登場しない。仮にサントリーウイスキーのような商品を小道具として用いる場合、そのパッケージなどを限りなく似せ、また同時に名称も似たものをつける手法が用いられる。ヨントリーウイスキー、といった感じに。おそらく実際の商品をそのまま登場させることにはいくつもの障害があるのであろう。


では何故この漫画には実際の商品が多数登場するのだろうか。


答えは、それこそがこの漫画の目的であるからだ。子供が漫画を読む→実際に作って見たくなる→その商品は売れる、という状況を作ることこそが目的である。そのためにはとにかく商品を登場させなければならない。またチョコレートなどのジャンルを扱うのでは駄目だ。○×社の商品独自のフォルムなどを利用した物がより望ましい。たとえそのような特徴が無い商品でもプリンならこのプリン、カップラーメンならこれ、と実際のパッケージごと漫画に描いてしまえばよい。実際この漫画にはそのような商品がボロボロ出て来る。よって完成する料理名も「xxxxx(露骨過ぎて表記不能)」のように商品名そのものがつけられている料理が出来上がる。


それさえあればいい。だから闇雲に商品をただ掛け合わせただけの奇怪な料理ができる。当然味はその商品単体の味を超えることは無い。大体甘味と塩味の組み合わせなんぞ給食のカレーとヤキソバが好物の当時の俺に理解できるはずも無い。


結局単なるタイアップだったのかという話。そういえば当時のそういう雑誌の漫画ってゲームの漫画とかおもちゃの漫画とかヒーローの漫画とか、完全にオリジナルってあまりなかったなぁ。




この漫画と原作の氏を知っている人間があまり周りに居なかったためどうしても誰かに言いたかった。こんなことをいつも考えていますよと。





※1…尚、あくまでこれはゴキブリのように汚らわしい性格の俺が(※2)悪意に満ちた視点で考えたことであって。好意的に見れば「子供が火などを使わずすぐに手に入るお菓子などで料理の楽しみを知ってもらう教育的漫画」などの比較的受けの良い見方もできると言っておきたい。あと、この漫画が別に嫌いなわけではなく、大好きです。


※2…いたずらにゴキブリの名誉を傷つける意図が有るわけでもありません。彼らとはいつの日か友人になれるとすら思っています。ま、俺が来世でゴキブリに生まれ変わった場合の話だけど。



曇天丸

Thu.07.06.2007
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今日(昨日)は雨の予報だったので。


6月6日に雨ざーざー降ってきてー♪

地下鉄乗ってDVD借りてコーヒー飲んで今こうして見ていますー♪



とかいう絵描き歌を考えながら喫茶店でニヤニヤして何度も試行錯誤して絵を描いたのだけれど。


結局雨にあたらず自転車で家に帰ったので、


発表しません。


どうでもいいね。

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デネブが面白すぎる

Mon.04.06.2007
2 comments
夜光虫を見てきた。


去年、友人が夜釣りの際に夜光虫を見たと言う話を聞いた。それ以来どうしても見たいと思っていたが、去年はシーズンに間に合わず見ることができなかった。このあたりの地域では5~6月に見れるというので1年間ずっと待っていた。


もっとも5月に近い6月。今日がベストのはず。



んで実際行ってみたら真っ暗。俺のテンションゼロ。


と思ったら。いた。なんか水面が光ってる。
浜辺に移動してみると青。波が青く光ってる。もう楽しすぎて「ポセイドン様ありがとう!わー!」とか「ラッセンだ!わー!」とか「駅裏のヤンキーの車だ!わー!」とか「ブルーレットだ!わー!」とか言って、石を海に投げては、わー!灯台によじ登っては、わー!と遊んできた。


夜釣りをしていた皆様ともう数十回見ていて全然テンション上がっていなかった友人にはこの場を借りて謝りたい。








あと、もう一つ謝りたいのは「夜光虫見に行こう。」と誘ったとき「弟切草?」って聞き返した友人(二人目)に「はいはい。」って答えたこと。


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