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アウレリウス

プロフィール

Aurelius

  • Author:Aurelius
  • 1983年、淀みから誕生
    体長:0.1ミリメートル~60メートル
    体重:4万8千トン(最大時)
    攻撃:ヘドリューム光線、ヘドロ弾、硫酸ミスト
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カブト虫!

Fri.30.03.2007
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なんか最近問題になっているので教えてあげよう。タミフルは安全だ。危険なのはインフルエンザ自体。
これは俺の実体験から来ているものなので言い切れる。1つの実験は100の議論に勝る。



小学校のときインフルエンザで寝込んだことがあった。家に一人で寝込んでいた俺はもう寝すぎて眠くなくなったいた。すると、俺が寝ている部屋の本棚から漫画やら本屋らが飛び上がり家の外に飛んでいった。どの家でも同じ現象が起こっているらしく、周辺の家から飛び出てきた本は遠くで融合し一つの巨大な柱を作っていた。俺はこのとき「これはこの世の終わりの始まりだ」と知った。この辺から完全に思考ができなくなる。終わりを感じた俺はパニックになり自宅を裸足で飛び出し、隣の家のドアをたたきでできたおばさんに「俺もう死ぬんです!」とわめいた。つまり幻覚を見ていた。当時俺が高層マンションに住んでいたなら飛び降りたかもしれない。そのぐらいの状態になった。


これは100%インフルエンザによる高熱が原因である。
なぜならこの時、母は俺に一切薬を与えず額に貼り付ける冷却シートを貼り付けて外出していたからである。

 
何が言いたいのかというと、子供が体調悪かったら親はまず目を離すな。薬の副作用がどうとか言う話は、それからだ。
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あああ

Tue.27.03.2007
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植木等死んだ。


あああああ。

絶句

Mon.19.03.2007
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身の回りにこそホラーがある。


俺がよく行くレンタルビデオ屋の駐車場。俺はいつも決まって用水路沿いに駐車する。ここに行くのは夜がほとんどなので、周りの景色がどうなっているのか特に気にしていなかったんだが。

この間の昼。弟と行ってみた時に、「これ知ってた?」といつもの駐車スペースの向かいにある民家の屋根を見せられた。


二匹の犬の絵が壁に書いてある。その下にある屋根におそらく犬と思われる動物の頭蓋骨。


深く理由は考えなかったが、かなり完全な状態の骨だったのでインパクトが凄かった。



んで。




さっき行ってみたら。



同じ屋根に今度は動物の顎の骨と思われる物体が増えていた。



よし、もう一度頭を整理しよう。

チャネラーへの道 その2

Fri.16.03.2007
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ま、そんなわけで。

やってみました。ハイヤーセルフとの対話。


方法は頭の中で質問を行うだけ。これが成功したら俺はチャネリング達成。さようなら昨日までの俺、こんにちはハイヤーセルフとなるはずだった。


ハイヤーセルフってのはまぁ高次元の自分つうか宇宙人つうかそんなもんだろ、多分。


まぁ最初なんで高度な質問は避けて「今夜どうしても喫茶店でコーヒーを飲みたいのだが、わざわざそれだけのために家を出るのも億劫だ。どうしようか?」と問いかけてみた。



数時間後。電話の着信音で目が覚めた。どうやら俺は寝ていたようだ。
それは友人からの電話で、その後友人数人が我が家に押しかけてきた。俺はビデオ屋に返却する用事に付き合わせ、その後ハンバーガーショップでコーヒーを飲んだ。


コーヒーを飲みながら、チャネラーになるのはもうやめようと思った。

チャネラーへの道 その1

Fri.09.03.2007
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考えてみると、俺の思考は言語で占められている。おそらく映像派と言語派に分かれると思うのだが、限りなく言語に近い。

そこで、脳の言語化を止めることにした。


俺は奇人の最たる例としてチャネラーを位置づけ彼らの所業を面白おかしく観察しては楽しんできた。ところがあるチャネリング初心者向けのサイトに基礎訓練の段階として言語化の止め方が記されていた。なんと。


方法はいたって単純、一瞬息を止めること。







本当に止まった。


これで俺は基礎訓練全三段階のうち、1の言語化、2の言語化の停止を終えたことになる。あとは三段階目の対話を実行するのみだ。



よし、チャネラーになってみようか。

あー!

Wed.07.03.2007
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以前友人の会話の末たどり着いた話その36


進化について。

人類は単細胞生物から多細胞生物、ほんで体内にコラーゲンを蓄える、骨の誕生、脊椎、手足の複雑化、とかいって運良く恐竜絶滅してくれたもんでこの地上界での王の座についているわけだと思うが。


次の進化は何だろうか。

おそらく機能が増えてゆく必要は肉体的にはあまり無いだろう。


発達していくのは脳以外に必要ない。

このままの見た目でただ脳の情報処理能力が上がれば良いだけの話だが、高性能な脳を小型化する進化よりも巨大な脳を支える体を手に入れるほうに進むのではないか、旧人、新人、原人あたりを見てみると。

なので頭は今よりも巨大化する(伏線)。


体については大まかに考えれば、処理能力の高い脳は現在のさまざまな物質を生成する手順を一気に簡略化し、直に作業をするまでも無くロボット等で行われるようになる。すると今まで複雑だった手足はいくつかのボタンを押すだけの機能しか持たなくなる(伏線)。

あと個人的にはもう体毛は何の意味も成さなくなるので、全部無くなる。大体もういらないだろ、指の毛とか。

後は最近多いなんか上下スウェットで平気な顔して店とか入る大馬鹿者たちの意志が働いて服なんかなしでも年中快適になる。でも裸だとなんかいやらしいので全身綺麗な色になる(伏線)。


あと大事なのがサイズ。まあ大体現在の人間は1~2メートルぐらいの範囲で収まるようになってる。これがもっと小さくなる。大体平均1メートルぐらいになる。これ以上小さくならないのは最小限外敵から身を守るサイズが必要だから。でも世界中の人間が1メートルずつ小さくなったらその地球環境へ及ぼす効果は計り知れないと思う。とくに調べても無いけど。
重要な問題として「背の高いスポーツマンの彼」を好む全地球上の女性の意思がこの進化を望むのかという点がある。



それはそれとして、とりあえずイラスト化してみたのが下の図。人類が火星に移住する頃にはこのようになるはずだ。



うちゅー人



あー!