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アウレリウス

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Aurelius

  • Author:Aurelius
  • 1983年、淀みから誕生
    体長:0.1ミリメートル~60メートル
    体重:4万8千トン(最大時)
    攻撃:ヘドリューム光線、ヘドロ弾、硫酸ミスト
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なんだ

Wed.09.04.2008
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そういえば小学校の時は全く野菜が食べられなかった。掃除の時間までサラダと向かい合っていたのも今となってはいい思い出だ。今ではあまり好き嫌いなく何でも食べれるようになったので(一部例外を除く)野菜の楽しみ方もわかったつもり(重要)でいる。中でも最近特にパセリが美味しいと思う。なんかパセリの香りってアレだよな、




プールの消毒液みたいだよな。
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量刑

Mon.08.10.2007
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最近、ニュースを見てるとアメリカのスラム街さながらの事件をよく見かけるようになった。



思うんだけど、犯罪に対する刑罰ってどうなんだろう。刑の辛さって人それぞれ違うのではないか。例えば少額の金銭欲しさに人を殺すようなNO FUTUREな奴に5、6年とかあっという間じゃないのか。とか思うので皆さんやってるとは思いますけど自分で勝手にふさわしい罰を考えたりしている。



ところで話は大幅に変わるが、外来種が日本に入ってきて大変だよってニュースで言ってた。でも考えてみれば、田んぼに行けばアメリカザリガニ、川に行けばブラックバス、山に行けばヘラクレスオオカブト、地元のバスケットボールチームのスタメンは5人中3人が黒人って事になったらそりゃ子供にとったら最高なんじゃないかな、バスケは置いといても。でも、さすがに意図的に持ち込むのは賛成出来ない。偶然卵かなんかくっついてきて繁殖しちまったらまぁそれが弱い日本種の宿命かななんて諦めもつくけど、ブラックバス放流して回ってるような馬鹿共にはお仕置きが必要だ。お仕置きが。



はい、じゃあ話を戻します。そういう場合の刑罰として、その人が生活している学校や会社などの空間をその人を全ての面で上回る外人で埋め尽くしてみたらどうだろう。学校で言うならもうその人は成績ビリ、徒競走ビリ、チョコレートゼロ、みたいな。どんな気分だよ、お前。


今日は以上。

アー毒ガ回ッテユク。

続・ノストラダムス天気予報

Sun.01.07.2007
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回答編。



「悲愴」…すなわち負のイメージは天候が悪いことを連想させる、が一方言葉から青色のイメージが連想されるために青空と言う解釈も成り立つ。

「降り注ぐ」…降り注ぐと言えば雨、日差しでも良い。

「天を~」…空が見えないのは雲に覆われているから、または眩しいから。

「種を~」…梅雨が短いと心配されている今年は晴れならば予測を困難にさせ農作物に影響するだろう、雨ならば蒔くのは大変で難しいんじゃないかな。雨の日に蒔かねばならない種もあるのだろうか、その辺は考慮しませんでした。


こういう悪ふざけでした。



つまりは、何とでも取れる解釈は未来が見えていないことの証明であり、そのようないくつもの書物に予言という意味合いは無い。馬鹿馬鹿しいにもほどがある。だが謎めいた物に触れた時、それについて面白く解釈するのは素晴らしい事であると思う。ただ利益が絡んだ時や、自分の理想に近づけるために解釈を操作するのは邪である。だがどんなに明確に表現したとしても、その本人が偉大であればあるほどその人を慕う人間がその人の全てを理想としその枠にはめていくだろう。また邪な人は利益が得られる最高の表現に解釈するだろう。


アインシュタイン最後の写真はベロを出したものだったそうだ。自分の死を知っていたのでは、という解釈があった。もともと少し変わった人だ、カメラを向けられたら舌ぐらい出すかもしれない。でも、結局ホントのところは本人にしか分からない。

ドエライ聖人たちが残した聖典や教義は難解であったり、全く関係の無いシーン表現があったりする。俺は般若心経を自分なりには解釈しているつもりでいるが、人にこうだと言える自信は無いし結局釈迦の思いは正確には分からないと思っている。聖人たちの思想を完全に理解している人は居るのだろうか。同じ宗教の異なる宗派が争うにいたってはどちらかが正しいという問題では無いような気がする。聖人たちがもし再びこの世に現れた時彼らは困惑するに違いない、自分の教義が生んだ結果に。解釈は時と共に、それに触れた人の数と共に伝言ゲームのように変わっていく。だから経典のコアの部分は難解に、シーンのみをありありと描写しているのかもしれない。なるべくふり幅を大きく、解釈を変えたのはあくまでその者たちの責任であるように。



ならば彼らには確かに未来が見えていたことになる。
あら、話が逆になっちまった。じゃノストラダムスって本当は…



無理やりかな。

ノストラダムス天気予報

Fri.29.06.2007
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携帯の天気予報がある。
実に便利なもんで出掛ける前でも移動中でも天気をチェックすることが出来る。



が、正解率が低い。朝雨の予報だったので傘を持参し、そのまま開かずに持って帰ったことの回数ときたらない。挙句24時間天気などの予報に関してはその日に何回も変わる。朝曇りの予報を信頼したら、昼には雨の予報にすり変わっていた。一時間後の天気予報をその都度変更されたのではたまらない。1時間後の天気だったら予報なんか見なくても感覚で分かる。





予報が絶対じゃないのは分かってるが、それでも外れた時の苛立ちは気象予報士にぶつけるしかない。しかし予報士の立場になってみりゃ迷惑だろう、俺は神様じゃないっつーのって。






だから考えた。外れた時の苛立ちはあまりにはっきり言い切られるから生じるのだ。ならば極力ふり幅を大きく、解釈をより難解にすればよい。さらに一歩進めて見たところに答えは鎮座しておられた。




天気予言。



では、これから俺が明日の天気を予言する。日時を完全に指定するという点で俺はノストラダムスを超える存在の預言者である。さらに言っておくが、100%当たる。さらに驚愕な事実を言ってしまうと、日本全国の天気を言い当ててやる。
これが成功すれば俺は百詩篇ならぬ三百六十五詩篇を編集、販売する予定である。まぁ、前置きはこのぐらいにして。



6月30日の天気

天は悲愴に満ち、怒りが降り注ぐだろう
人々は恐れのあまり天を仰ぎ見ることが出来ない
あなたが持つ種は、まだ時間をおかなければならない




もちろん明日への伏線である。
あまりに下らないと仰るのか、その通りだ。

面白いので

Wed.13.06.2007
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宗教にうるさくない人はやってみてはどうでしょう。


http://www.adultswim.com/games/biblefight/index.html


 


エヴァがすでに強い、ほとんどアダムに攻撃させやがる。


 

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