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アウレリウス

プロフィール

Aurelius

  • Author:Aurelius
  • 1983年、淀みから誕生
    体長:0.1ミリメートル~60メートル
    体重:4万8千トン(最大時)
    攻撃:ヘドリューム光線、ヘドロ弾、硫酸ミスト
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無題

Sat.21.03.2009
0 comments
これは楽しそうなので皆でやりたい。

皆って誰?


試作品1


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map

Tue.15.04.2008
1 comments
心霊スポットといわれる場所がある。



不幸な事件があったり怪奇な現象が起きる場所が皆に知られスポットになる。このように様々なスポットと呼ばれる場所には最初のきっかけがある。例えば誰も通らない山道などは次第に走り屋が集まる。綺麗な湧き水があれば老人が集まる。駅裏にゲーセンがあれば不良が集まる。地価が高いところに高級なマンションを建てれば成金が集まる。アルテマのドローポイントがあればプレイヤーが集まる。などのように人が集まる場所になるにはきっかけが必要なはずだ。もっと言えば最初に土地に何らかの特色、次に最初に訪れる人間が必要だ。だがこのどちらの条件も満たさないスポットがある。


ナンパスポットだ。



一体最初にナンパスポットに行ったのは誰なのか。男なのか、女なのか。ミステリーである。


「どういうことなんだろうな。」

「うーん、なんか仲の良い男女グループがはじめに行ったとか。」

「そりゃナンパじゃないだろ。」

「たしかに。じゃあ物凄く良い香水の原料が取れる土地がやがて・・・とか。」

「工場が出来るぞ。」

「かもなー。」


友人に聞いても分からない。現段階での俺の仮説としては古代産神的な出産関係の神を祀っていた場所が時代の流れとともに縁結びの神のような極めて受けが良い神に歪曲され、やがてナンパスポットになるというスライド方式だ。まぁつまりは、


一種の霊的スポットであるのだ、アレは。

ご報告

Sat.02.02.2008
0 comments
えっと、NHKでやってる日本語講座みたいなもの見たことのある人いますかね。



あれおかしいです。外国人の方以外に向けた強烈なメッセージを感じます。どういうものかは言葉では上手く説明できないけど。俺なんかてっきり間違って、




「XX(自主規制)」再生してしまったかと。

god knows your lonely soul

Tue.10.07.2007
0 comments
昨夜見た悪夢は


・広大なヤクザだらけの体育館を彷徨う。
・変な男(さそりの刺青)が付いて来る
・その男を裏切ってしまったために、巨大なサソリに変身した男に頭から喰われる。
・何度も謝りながら噛み砕かれていく


という典型的な悪夢。普通は陰鬱な気分で目覚めるところだが人間悪夢再生機の異名を持つ俺はこの程度ではどうにもならない。そこで今日は悪夢にうなされないコツを教えたいと思う。初めて人の役に立つことを書くつもりだ。


研究(閃き)の結果、夢はその日や近くにに起きたことなどのパーツから構成される場合が多いと確信した。そこで俺の身の回りの事でこの夢の引き金になったことをあげると。


・怪人フィギュアを作っている人のサイトを見てその造形美に魂を奪われる
・買い物をしている際に全然似合ってない刺青だらけの女性とすれ違う
・メシを喰いに行って横で大声で「ブラックレイン」の話をしている関西人に殺意を覚える
・地元の体育館にてただひたすら走る


などから要素を取り出し構成したものだと分かる。ほら、夢にメッセージなんて無い。理由さえ分かれば恐怖は無くなる。だから悪夢をいくら続けて見ても俺の精神は健全である。



健全であるのだ。

kingofkings

Wed.11.04.2007
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友人と一緒にSFCソフト「史上最強のクイズ王決定戦」をした。


エミュレーターだった。


画面セーブを多用しクイズ王を破った。


俺はクイズ王になった。


俺が勝利した決勝戦では俺は問題文が出始めるとすぐに回答ボタンを押し、四択問題を全問連続正解した。


俺は出題されるクイズすべてをすでに経験していたので圧勝だった。



セーブ機能はゲーム性を低下させる。セーブ後の失敗は無かったことになるので、セーブポイントからやり直したときの主人公は未来を知っている存在となる。RPGで言うなら、いくらプレイヤ-の間で史上最強といわれるラスボスもそれがプログラムである限りいずれは彼の持ち技、パターンすべてに対処される時が来る。ボスが主人公と対峙するのはただ一回、自分が敗れるときだけだ。1ターン目で主人公パーティが反射魔法を唱えたとき彼は驚愕する。こいつら。まさか。




そういう意味で言えば、セーブポイントはゲームにおいて主人公の行動を絶対に操作できないポイント、主人公が眠りにつくときだけでいい。


ああ、でもそんなゲーム、あったような。


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